「SMARTS-EVO(スマートエボ)」がメディアにて紹介されました!|スマホで物流を革新する4つのポイント
いつも当社をご利用いただきありがとうございます。
この度、当社の物流パッケージモデル「SMARTS-EVO(スマートエボ)」が、メディアにて詳しく紹介されました!
以下が外部掲載記事になります!
「物流現場のDXを進めたいけれど、コストや導入期間が心配……」
という企業様に向けて、記事でも高く評価いただいた「SMARTS-EVO」の魅力と重要なポイントを改めてご紹介します。
”スマートフォン1台”で、高価な専用機は不要
SMARTS-EVOの最大の特徴は、スマートフォンだけで物流業務が完結できる点です。
これまでは必要だった高価な専用ハンディースキャナーの導入が不要なため、導入コストを大幅に抑えることが可能です。
既にお持ちのデバイスを活用することで、手軽に現場のデジタル化をスタートできます!
「画像照合」で、誰でもその日から即戦力
深刻な人材不足の中、新しいスタッフへの教育コストは大きな課題。
SMARTS-EVOは、スマートフォンの画面上に商品の画像を表示し、現物と照らし合わせながら作業ができる仕組みを採用しています。
これにより、経験の浅いスタッフや派遣アルバイトの方でも、迷わず正確にピッキング作業を行えるため、教育時間を短縮し、すぐに現場の戦力として活躍いただけます。
Wi-Fi対応で、世界中どこでも運用可能
SMARTS-EVOはWi-Fi機能に完全対応しているため、場所を選ばず導入いただけます。
中国の物流センターにおいて日本へ輸入する商品の仕分け作業(アソート)に活用されている実績もあります。
専用回線が不要で、グローバルな物流拠点でもスムーズに連携できるのは大きな強みです。
最短1か月!スピーディーな導入と柔軟な拡張性
「パッケージモデル」であるSMARTS-EVOは、要件定義から最短1か月という短期間での稼働が可能です。
また、ExcelやCSVによるシステム連携(インタフェース)を備えており、企業のニーズに合わせた機能追加やカスタマイズにも柔軟に対応します。
今後は外国人スタッフ向けに翻訳機能の追加も検討しており、さらなる「作業のしやすさ」を追求し続けています。

おわりに
今回の記事掲載を通じて、私たちの「SMARTS-EVO」が物流現場の課題解決にどう貢献できるのかを、より多くの方に知っていただける機会となりました。
「コストを抑えて現場を効率化したい」「今のシステムをより使いやすくしたい」
とお考えの担当者様は、ぜひお気軽に当社までお問い合わせください。
そして、掲載記事のほうも一度読んでいただけると幸いです。




